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昭和46年 厚生大臣の指定を受け、2年課程(進学コース)の君津中央病院附属看護学院として設立した。
昭和47年 校舎竣工
昭和49年 時代の要請を受け、3年課程(現在のコース)へと課程変更した。
昭和53年 学校教育法の規定による専修学校の認可を受け、学校名を君津中央病院附属看護学校へ改名。大学3年次編入が可能となる。
昭和58年 校歌が完成(5月)作詞は三輪清三初代学校長、作曲は音楽担当の唐木美千代先生。
平成 元年

看護師学校養成所指定規則の改正
総時間数3,000時間となり専門科目に老人看護学が新設され臨地実習5分野となる。

平成 5年 校章を制定(12月)
平成 8年

看護師学校養成所指定規則の改正
専門科目に精神看護学、在宅看護論が新設され、老人看護学は老年看護学に変更、臨地実習は7分野となる。単位制が導入され、93単位(総時間数2,985時間)となる。

平成20年 男女共学となる(4月)
 平成21年

看護師学校養成所指定規則の改正
看護の統合と実践分野が新設、総単位数は、97単位(時間数3,000時間以上)となった。本校では、100単位(総時間数3,075時間)となる。

平成26年

新校舎竣工
1学年定員が35名から60名(2クラス制)となる。

平成28年 新学生寮竣工
全60室・5階建て・ワンルームマンションタイプで男女入寮可となる。
令和3年 創立50周年を迎えた。
令和4年

看護師学校養成所指定規則の改正
新カリキュラムとなる。