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戴帽式を終えて (平成27年10月)

1学年 竹林 風花

  入学して半年が経ち、無事に戴帽式を迎えることができました。多くの方々から期待をされ戴帽したことで、支えて下さる方々への感謝の気持ちと、期待に応えられるように仲間と頑張ろうという気持ちが、より一層強まりました。ナースキャップを戴き、一歩夢に近づけた思いと、同時に看護学生としての自覚を改めて感じました。これから先、大変なことや辛いことがあった時、戴帽式で誓った言葉と気持ちを見つめ直し、仲間と共に乗り越えていきたいと思いました。



1学年 小林 創

  入学式から半年経った今、戴帽式を迎える事ができ、大変嬉しく思います。 戴帽式の中で会場を見渡した時、自分はこんなにも多くの方々に支えられている のかと思いました。そして、私は自分の為ではなく、今まで自分を支えてくれた方々へ恩返しする為にも、必ず立派な看護師になろうと思いました。 また、42回生の仲間と共に誓った言葉を胸に、これからも自分の思い描く 理想の看護師になれるよう、より一層努力していこうと思いました。



1学年 小池 一葉

  入学してから戴帽式の日まで、あっという間でした。 
戴帽式を迎えるにあたって、自分自身がなぜ看護師 になりたいと思ったのか、 どんな看護師になりたいのか、 改めて考えることができました。 
 そして、戴帽式を終えて思うことは、ナースキャップを戴いて、 
「この仲間と一緒に絶対看護師になる!」という気持ちが、 より強くなったことです。 看護師への道は、険しく 辛いことも沢山あると思います。悩んだり、壁にぶつかっ た時は、今のこの気持ちを思い出して、仲間と一緒に 頑張ります。


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